江戸時代から250年余り続く伝統の奥深い味。それが老舗のかめびし醤油です。

トップ >>ブログ
最新記事
(03/03)1月31日 ジャン・ジョルジュ東京 米澤シェフとむしろ麹醤油
(09/16)かめびし屋連中(スタッフ)の新昼食会6回目
(09/08)かめびし屋連中(スタッフ)の新昼食会5回目
(09/01)かめびし屋連中(スタッフ)の新昼食会4回目
(08/25)かめびし屋連中(スタッフ)の新昼食会3回目
<< 2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

2016年03月03日(木)
1月31日 ジャン・ジョルジュ東京 米澤シェフとむしろ麹醤油
1月31日のイベントの様子を紹介します。

ジャンジョルジュ東京の米澤シェフに来て頂いてしたイベントです。
今までとはまた違う感じのイベントになりました。

コースの料理紹介

蕪のパンナコッタ 雲丹と浅蜊




レタスと平目のカルパッチョ熟成ソイソルトとオリーブパウダーのビネグレット


引田鰤 熟成しょうゆとグリュイエールのグラタン風


原木シイタケの窯焼き 濃口醤油のブールブラン




いのししロースの窯焼き 熟成もろみとスパイスのペースト 金時人参のピュレ


讃岐の夢 2009 かめびし醤油焦がしバター風味の   トリュフ・カルボナーラソース




NYチーズケーキ 和三盆とイチゴ




お値段は普段よりも割高になってはいましたが、それ以上の価値のあるものが出せたのではないかなと思っております。

いくつか写真を撮り忘れた物があり、お見せする事が出来なくて申し訳ないです。

とても立派な黒トリュフがこの日入手出来、シェフもこんなにいいものにはなかなか出会えない、かめびしさんはとても運がいいねと言われました。
みなさん実際に黒トリュフを見るのは初めてで匂いをかいだり紀念に写真をとっていました。





今回のイベントでは、米澤シェフのご友人である、米国大使館 ケネディ大使の専属シェフMarybeth Bollerさんが参加され、米澤シェフのお手伝いをして頂きました。






いつもするイベントとはまた違い、スタッフは緊張感をもってしておりましたが、お客様にご満足していただけたようで安心致しました。




遅くなりましたが、1月31日に開催したイベントの簡単な紹介でした。

※画像をクリックすれば拡大します。|↑トップへ